ガラス浮き玉 40個 約8〜8.5cm どこかに置くモノ | K A M A T A M I S Eの詳細情報
どこかに置くモノ | K A M A T A M I S E。ガラス浮き球
昭和の中頃まで実際に漁で使われていた浮き球です。
1個1個職人による吹きガラスですので、微妙に厚さ重さが違ったり、気泡の少し入ったものや、色味の違い、ガラス切り落としの際の大雑把な切り口など、それなりの面白味があります。
ガラス玉は大体8〜8.5cmの大きさです。(網付きの為、正確に計測できておりませんので誤差がございます)
大雑把ですが汚れは洗浄していますが、網の結び目の下の汚れなどは取れていません。目視でヒビなど1個ずつ確認しておりますが、見落としはご了承ください。
☆★☆お値下げのご依頼はお受けいたしておりませんので、ご了承下さい。